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GRM Holiday Calendar
休業日カレンダー管理プラグイン。管理画面のカレンダーにチェックを入れると休業日として登録され、TOPページに2ヶ月分のカレンダーとして表示されます。日本の祝日の自動表示にも対応します。
Overview
定休日の設定から、
TOPページの表示まで。
GRM Holiday Calendarは、お店やオフィスなどの休業日をカレンダーで管理し、TOPページなどに自動で表示するプラグインです。管理画面で「定休日(毎週・第○・○曜日)」のルールを登録しておくと、該当する曜日が自動で休業日になり、それとは別に単発の休業日もカレンダーから指定できます。
定休日ルールに当てはまる日でも、臨時営業する場合はカレンダーのセルをクリックして「臨時営業」に切り替えるだけで解除できます。日本の祝日は法律の計算ルールから自動で表示され、休業日として扱うかどうかも設定でON/OFFできます。
Features
- 定休日(毎週)日曜日〜土曜日の曜日ごとに、毎週の定休日を設定できます。
- 定休日(第○・○曜日)「第2土曜日」のような曜日パターンを複数登録でき、第2・第4土曜日のような組み合わせにも対応します。
- 個別の休業日カレンダー定休日ルールに当てはまらない単発の休業日を、月表示のカレンダーから指定できます。
- 臨時営業への切り替え定休日ルールに当てはまる日でも、セルをクリックするだけでその日だけ「臨時営業」に切り替えられます。
- 日本の祝日の自動表示固定日・ハッピーマンデー・春分/秋分の日・振替休日・国民の休日まで、法律の計算ルールから祝日名を自動表示します。休業日として扱うかどうかも設定で切り替え可能です。
- 注意書きの表示「月間スケジュールにより営業することもあります」のような注意書きを設定でき、定休日の内容に続けて表示できます。
- TOPページ表示とショートコードテーマ側から直接呼び出してTOPページに表示できるほか、ショートコードで固定ページなどにも自由に設置できます。
Screens


How to use
- 定休日のルールを設定管理画面の「GRM 休業日」→「休業日設定」で、毎週の定休日や「第○・○曜日」のパターン、祝日を休業日にするかどうかを設定します。
- 個別の休業日を指定同じ画面のカレンダーから、定休日ルールに当てはまらない単発の休業日を指定します。定休日でも臨時営業する日は、セルをクリックして解除できます。
- カレンダーを設置固定ページに
[grm_holiday_calendar]のショートコードを置くと、今月から2ヶ月分の休業日カレンダーがそのまま表示されます(下に表示イメージ)。テーマ側から直接呼び出してTOPページに表示することもできます。 - 表示月数を変更(任意)
[grm_holiday_calendar months="3"]のようにmonths属性を指定すると、表示する月数を変更できます(初期値は2ヶ月)。
表示イメージ
配色などのデザインはCSSで変更できます。
2026年10月
日
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12スポーツの日
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14臨時営業
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2026年11月
日
月
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3文化の日
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23勤労感謝の日
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休業日
Spec
| ショートコード | [grm_holiday_calendar] 休業日カレンダー(months属性で表示月数を指定、初期値2) |
| 定休日ルール | 毎週の曜日指定、「第○・○曜日」パターン(複数登録可) |
| 個別の休業日 | 月表示のカレンダーから日付を指定。定休日ルールとの併用、臨時営業への切り替えに対応 |
| 祝日 | 日本の祝日を自動計算して表示(休業日として扱うかは設定でON/OFF) |
| 注意書き | 定休日の内容に続けて表示する注意書きのテキストを設定可能 |